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| 断熱性を中心に、心地よい住空間をサポートします。 |
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| 断熱性 |
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※1 K2仕様・K1.5仕様…ドライ枠+断熱ドア(Low-E複層ガラス)[K2仕様 袖FIX付の場合、Low-E複層ガラス使用]
※2 次世代省エネルギー基準建具の構成による。 |
| 水密性 |
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雨水の浸入を抑えます。
●天候・立地条件によっては、商品に雨風があたると、枠とドア本体のすき間やガラス、パネルの額縁まわりから室内側の土間に水が入ってくるおそれがあります。
●ポスト付ドアは対象外です。 |
 
( )は、旧等級を示します。 |
| 気密性 |
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すきま風やほこりの侵入を抑えます。
すきま風やホコリの侵入が少なく、毎日のお手入れが楽です。 |
 
( )は、旧等級を示します。 |
| 遮音性 |
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外部騒音と内部の音漏れを抑えます。
室外からの騒音、室内からの音漏れを抑え、快適な暮らしを実現します。
●性能表示制度 等級2(型式認定)とは、音の大きさ(数値)を約25デシベル低減できる性能があるということです。 音そのものを100%遮音するわけではありません。 |
![性能表示制度 等級2(型式認定)[断熱仕様のみ]](img/door_071.gif) |
| 耐風圧性 |
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( )は、旧等級を示します。
※両開きドアの場合、S-1(80)等級 |
断熱ドアの熱反りについてのご注意
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一般的に断熱ドアは室内外の熱を伝えにくい構造としてあるため、室内外の温度差によってはドア本体に反りが発生する場合があります。この反りは一時的な現象で、内外の温度差が小さくなるとともに解消するもので、ドアの不具合ではありません。建築計画の段階で、ドアの設置場所やひさし・軒など日射遮蔽の配慮をお願いします(なお、立地条件などによって反りの量は一定ではありません)。 |
| ● |
本体の反りが発生し、ドアが閉まりにくくなったり、すき間が生じた場合は、ストライク、ドアガードの調整をお願いします。 |
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結露・凍結・雪の吹込みなどに対するご注意
| ● |
室内外の温度差が大きく室内の湿度が高いような場合に、自然現象として結露が発生します。したがって断熱ドアを使用しても、室内外の条件によっては結露が発生し、それが凍結に至る場合があります。結露が発生した場合は、十分に拭き取り、結露の発生を抑えるために室内の湿度を生活に支障のない限りできるだけ低く保つようにし、こまめに換気を行なってください。 |
| ● |
台所・浴室・洗濯室など湿気が発生する部屋と仕切られていない場所へのドアの設置はお控えください。直接風雪が扉に吹込む場所へは、風除室などを設置されることをおすすめします。 |
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